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"女『PCがつかえないの…』
男『あらら?電源かな?モニターは点く?』
女『昨日まではちゃんと動いてたのに。
  なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』
男『トラブルって怖いよね。
  で、電源入るかどうか知りたいんだけどモニターは点く?』
女『今日はオークションの終了日だからPC使えないと困るのに』
男『それは困ったね。どう?モニターは点く?』
女『前に使ってたPCはこんな事無かったのに。
  こんなのに買い替えなきゃよかった。』
男『…モニターは点く?点かない?』
女『○時に終了だからまだ時間あるけどこのままじゃ困る。』
男『そうだね。で、モニターはどうかな?点くかな?』
女『え?ごめんよく聞こえなかった』
男『あ、えーと、、モニターは点くかな?』
女『何で?』
男『あ、えーと、PCがつかえないんだよね??
  モニターが死んでるだけかも知れないから』
女『何の?』
男『え?』
女『ん?』
男『PCのモニターが壊れてるかどうか知りたいから、モニター点けてみてくれないかな?』
女『別にいいけど。でもモニター壊れてたららモニター点かないよね?』
男『いや、だから。それを知りたいからモニター点けてみて欲しいんだけど。』
女『もしかしてちょっと怒ってる?』
男『いや別に怒ってはないけど?』
女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
男『だから怒ってないです』
女『何か悪いこと言いました?言ってくれれば謝りますけど?』
男『大丈夫だから。怒ってないから。大丈夫、大丈夫だから』
女『何が大丈夫なの?』
男『モニターの話だったよね?』
女『PCでしょ?』
男『ああそうPCの話だった』
女『もう、男って人の話聞かないんだから』
男『ごめん、ごめん。で、モニター点く?』
女『やっぱ怒ってんじゃん』
男『怒ってないってば』
女『絶対怒ってる。何カリカリしてるの? 人が大変な時に!』
男『いや、俺はただモニターが付くかどうかを…』
女『話を逸らさないで!
  モニターがどうこうじゃなくて今あなたの話をしてるの!』"

SEがモテるためのテクニック - スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams) (via yaruo)

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実際にあった話なんだが
台風が近付いてたとき
学校が停電してな……


偽天然「ひあー、暗いの怖いよーう」

本物「がんばれ、中部電力!!!」

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VIPPERな俺 : 本物の天然と偽の天然キャラの違い (via sudoovi) (via 00a)

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エロゲ販売規制問題まとめwiki - 院内集会に参加してみた
私は「アニメの観光資源化」などで役人と話すと、役人は いいマンガ・アニメと悪いマンガ・アニメがあると思っている らしい。 そして、 いいマンガ・アニメは健全な漫画家やメーカーが作り健全な国民が見るもので、悪いマンガ・アニメは不健全な漫画家やメーカーが作り一部の男性が見るものだと思っている 。 そして「悪いアニメやマンガだけを排除するにはどうしたらいいのでしょうか?」と聞いてくる。(会場で笑いの声が上がる)
しかし 実際はいいマンガ・悪いマンガなどと分かれているものではなく、あらゆるクリエイターが渾然一体となっていいマンガ・悪いマンガなどの作品をつくり、消費者もいいマンガ悪いマンガわけ隔てなく消費している。 そしてアマやセミプロで腕を上げていった人が上に上がってプロになったりしている。 このクリエイター層の桁違いな膨大さが日本のアニメやマンガを支えている。 このような構図は欧米にはなく、欧米はプロであるクリエイターと消費者が断絶している。
ここでアマ・セミプロの例としてコミケが紹介される。 これは有明で行われているコミックマーケットで、一般参加者は3日で55万人、参加サークルは3万人にも上る。 一般にそういうものを扱ってるのは男性だというイメージがあるが参加の7割は女性だ(本当なのか?と思ったw) そしてその中でいわゆるエロを扱うサークルはサークル数ベースで3割、売り上げベースで5割くらいだといわれている。
次、いいマンガと悪いマンガに境目などないことの例として、幾人かの漫画家やクリエイターの例を挙げていく。 例えば、文化庁の主催するメディア芸術祭というイベントで優秀賞や対象をとった漫画家がエロ同人書いてたり、ロリコン漫画家の先駆け的存在だったりする。 また賞をもらったアニメのキャラデザをやっている人はエロゲ製作もしているし、マンガ版を書いてる人はエロ漫画家である。
このように 日本のマンガ・アニメ文化や社会は渾然一体となっているので、外科手術のように悪い部分だけを取り除くのは不可能であり、もしそんなことを行えば日本のマンガ・アニメ文化を支える基盤は簡単に崩壊してしまう。

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エロゲ販売規制問題まとめwiki - 院内集会に参加してみた

私は「アニメの観光資源化」などで役人と話すと、役人は いいマンガ・アニメと悪いマンガ・アニメがあると思っている らしい。
そして、 いいマンガ・アニメは健全な漫画家やメーカーが作り健全な国民が見るもので、悪いマンガ・アニメは不健全な漫画家やメーカーが作り一部の男性が見るものだと思っている 。
そして「悪いアニメやマンガだけを排除するにはどうしたらいいのでしょうか?」と聞いてくる。(会場で笑いの声が上がる)

しかし 実際はいいマンガ・悪いマンガなどと分かれているものではなく、あらゆるクリエイターが渾然一体となっていいマンガ・悪いマンガなどの作品をつくり、消費者もいいマンガ悪いマンガわけ隔てなく消費している。
そしてアマやセミプロで腕を上げていった人が上に上がってプロになったりしている。
このクリエイター層の桁違いな膨大さが日本のアニメやマンガを支えている。
このような構図は欧米にはなく、欧米はプロであるクリエイターと消費者が断絶している。

ここでアマ・セミプロの例としてコミケが紹介される。
これは有明で行われているコミックマーケットで、一般参加者は3日で55万人、参加サークルは3万人にも上る。
一般にそういうものを扱ってるのは男性だというイメージがあるが参加の7割は女性だ(本当なのか?と思ったw)
そしてその中でいわゆるエロを扱うサークルはサークル数ベースで3割、売り上げベースで5割くらいだといわれている。

次、いいマンガと悪いマンガに境目などないことの例として、幾人かの漫画家やクリエイターの例を挙げていく。
例えば、文化庁の主催するメディア芸術祭というイベントで優秀賞や対象をとった漫画家がエロ同人書いてたり、ロリコン漫画家の先駆け的存在だったりする。
また賞をもらったアニメのキャラデザをやっている人はエロゲ製作もしているし、マンガ版を書いてる人はエロ漫画家である。

このように 日本のマンガ・アニメ文化や社会は渾然一体となっているので、外科手術のように悪い部分だけを取り除くのは不可能であり、もしそんなことを行えば日本のマンガ・アニメ文化を支える基盤は簡単に崩壊してしまう。

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以前どこだったかで聞いた
最も罪の重い(というか最も罰が厳しい)犯罪について
あらためて調べてみた。

それは殺人でも誘拐でもピンポンダッシュでもなく、これ。

刑法

(外患誘致)
第八十一条  外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。

要するに外国をけしかけて
日本に戦争を仕掛けるようしむけるということだけど
「死刑に処する」としか書かれていない。

つまり、必ず死刑。

さらに

第八十七条  第八十一条及び第八十二条の罪の未遂は、罰する。

未遂でも死刑。

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最も罪の重い犯罪 - 頭ん中 (via lurker) (via msnr) (via kommm) (via thinkeroid) (via pcatan)
2008-08-25 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via kml) (via reretlet) (via 00a)

yaruo:

yukko:

pdl2h:

allcreatures:

jhulyjohns:

Sarah loves to look at stuff. Here Rob is showing her a birdbook. She was turning her head here and there…looking at the pages. (via wildorcaimages)

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Sarah loves to look at stuff. Here Rob is showing her a birdbook. She was turning her head here and there…looking at the pages. (via wildorcaimages)

"「思考を辞めた瞬間、依存が生まれる。 誰かを依存させたいなら、相手の思考を止めれば良い。自分が依存したくないなら、思考を辞めなければ良い。」"

言葉 (kotoba_bot) on Twitter (via asyoulike) (via marekoromo) (via nemoi) (via chiisanaehon) (via it-shine-reading) (via sumihila) (via ag107) (via ropong) (via pinto) (via korori) (via dobinn69) (via gosuke) (via yaruo)

"

本来、仕事なんか(あえて「なんか」って言っちゃうよ)いいとこ人生の3割だろ。あと3割寝て、残りが生きる喜びじゃないのか。心の豊かさじゃないのか。

仕事するために生きてるんじゃない。会社に隷属するために生きてるんじゃない。違うか?

死ぬ気で働いて、過労死したり、肉体や精神を病んだり、自殺したり、それが当然な社会はどう考えても狂ってるだろ。

しかもこういう話題の時に必ず出てくるのが「俺なんか〇〇○時間もサビ残した」「血尿出るまで働いた」「胃に穴が開いた」的な苦労自慢、いわゆる奴隷の鎖自慢。自分がどれだけ危険な道を歩んできたかを自慢してるヤンキーにも似ている。

だが、それは自分を安売りしてるだけだ。もっと自分を大事にしろ。

ユニクロやアップルグーグルフェラーリの人たちが過労死するまで働いて業績上げてるなんて話は聞いたことがない。

「会社に利益をもたらすようになるまでは会社が食わしてやってるんだから文句言わずに死ぬほど働け」なんてのは、経営者が労働者を安く使うための「調教」なんだ。あの手合いは従業員なんて家来どころか家畜程度にしか思ってない。だから「社畜」って言われるんだろうが。

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死ぬ気で働くと本当に死ぬから - SKiCCO ALTERNATiVE (via katoyuu) (via otsune) (via takojima) (via numasp) (via hiasa) (via ipodstyle) (via yaruo)

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109 名前: レンチ(新潟県)[] 投稿日:2010/02/17(水) 01:32:43.84 ID:WQSjYZfT
人事の二枚舌

「君、新卒だよね。今すぐ会社のために稼げるの?
君が成長するのを待ってるほどお人好しじゃないの。我が社に必要なのは即戦力。
君にはそれが無いんだから、戦力になるまでは低賃金でサービス残業してね。」

「君、転職でしょ。前の会社で評価されなかったんでしょ。
そんな君がいくら実績と言っても信用できないね。正直、新卒以下。
だから信用ができるまでは低賃金でサービス残業してね。」
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暇人\(^o^)/速報 : 一次面接で落ちる人の特徴 - livedoor Blog(ブログ) (via igi) (via katoyuu) (via yaruo)

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脱近代宣言

 ヒーターの電源をONにして、ベッドの上で藤子不二雄の「まんが道」を読む。手を伸ばせば届く場所にはパイの実とアイスコーヒーがある。今日中に8巻までは読む。時間はいくらでもある。昼まで漫画を読み続けて、それから好きなだけ寝るつもりだ。

 先月会社を辞めた。上司が体育会系でパワハラが辛かったとか、細かいことをねちねちと言われたとか、残業代が付かなかったとか、休みが全然なかったとか、理由を問われるといくらでも答えるが、本音を言うと「早起きして会社なんか、行きたくねえ。俺のペースでゆっくりさせろ」というところだ。

 好きな時間に起き、本棚に並べられた、買ったは良いけれどなかなか読む時間がなかった本を読み始めたり、近くに定食を食べに行ったり、テレビを見たりする。晴れていて、かつ気分が良ければ自転車で浅草まで行ったりもする。なにはともあれ、時間の何もかもが好きに使えるっていうことは、良いことだ。

 「空白期間が長いと再就職に不利だよ」だとか「何もすることがないのなら、TOEICの勉強でもしたら」だとか、うるさい奴らもいるけれど、俺はいま、この生活が最高で、それをずっと保っていたい。放って置いておくれやす。

 新卒採用で入った会社を5ヶ月で辞めたから、失業保険はもらえない。12月のボーナスも貰えなかったから、貯金は50万しかない。その事を考えると、とたんにさっきの威勢がなくなる。

 俺はこのままの暮らしをずっとやっていきたいのに、世界は俺の頭の中とは全然違う。俺の出したいスピードよりもずっと早い速度で世界は動いていく。俺みたいに速度に乗れなかった奴はどうすりゃいいんだろう。社会的立場、ゼロ。発言権、無し。

 石原慎太郎とか田中康夫とか村上龍みたいな、時代の代弁者、新しい俺たちの代表、早く現れないかなあ。

俺みたいに考えている若者、いっぱいいるはずだ。目が覚めたら起きて、眠くなったら布団に入って、金が欲しい時だけチョッコっと働いて、だらーっと好きなことして。暇だから漫画や小説を書き始めたりするけれど、別に賞に応募するわけでもなく。編集者に見せに言って「商品にならない」なんて言われて嫌な思いするよりは、ミクシーでともだちだけに公開して。そんな風にぬるく生きていきたいんだってゆーの。

 ニート支援だとか、フリーター対策だとか、馬鹿か。いちいち気にさわる。年寄りが自分の理解出来ない価値観に拒絶しているだけにしか見えない。俺からしてみたら、こんなに快適な生活はないのに。時代劇で一番のんきに見えるのは「ご隠居」だっていうことだ。刀を振り回して世直しなんて、苦労が多すぎてちょっと無理。

 俺の父親は、朝5時に起きて、犬を散歩させ、朝ごはんを食べるとバスに乗って会社に行く生活をもう30年以上続けている。夜は8時くらいに帰宅して、夕飯を食べて、テレビを見てから11時半に就寝。木曜日だけは、会社の帰りにテニススクールに行くから帰りが遅くなる。

 そんな生活のサイクルをずっと続けている父親が金を稼いできて、俺はそのお陰で大学を出た。一年間の留学まで体験させてくれた。俺はそんな父親に感謝しているし、深い愛も感じる。実家に帰り久しぶりに家族に会うと、犬がいて母がいて父がいて弟がいる。俺はごく自然に、この家族が好きだと思う。

 それでも、俺には朝5時に起きて毎日同じ電車に乗って会社に行く生活は出来なかった。なんだってそんなキツイ思いをしなければならないのだ。それをしなくても、生きていけるのに。自分ひとりは。

 今になっていう事で腹を立てたりしないでもらいたいけれど、子供の頃からさんざん言われていた「良い大学を出て良い会社に勤めるのだ」という主張を、俺らは、半ば冗談半分にしか聞いていなかった。俺たちが子供の頃に流れていたニュース。「良い会社」で何人もの人間がリストラに合っている光景や、良い会社がぶっ潰れた記者会見を、俺たちがまさか見ていなかったとでも思っているのだろうか。あるいは、見ていても理解出来ていないとでも…。そう簡単に騙されやしないよ。

 「いま、人生いい感じだなあ」と思っている人間が一体どれくらいいるのだろうかと考えたときに、不思議な感覚に陥った。俺らの親の世代はわりとそういうことを思っているだろう。子が育ち、自分たちも労働からそろそろ開放されようとしている。これからは好きなことをして生きて行くことが出来る。

けれど、俺たちの世代の人間で「いい感じだ」思っている人間は殆どいない。そして、俺たちには「いい感じ」を待つためにこの先何十年も待とうという得体の知れない忍耐力は、ない。それは俺が俺の世代だからわかることだ。この先の長い年月をじっと待ったところで、俺たちが「いい感じ」になる可能性がひどく少ないと、いくらなんでも、もう誰だって分かっているのだ。会社に守られるなんていう幻想はまず真っ先になくなったし、日本がこの先強い国力を持って福祉が充実するなんてことも、どうしたら信じられるだろう。

 一人ひとりが強く生き抜くことしか残されていないのだと思っていたら、今度は友愛だとかなんとか。振り回されるこっちの身にもなってもらいたい。もしお前が本当に「友愛」だとかなんとかいうのであれば、しっかりやれよ。いいか。しっかり友愛するんだよ。と叱咤激励したところで友愛は絶対に成立しないことが分かっているこの既視感。いい加減、俺たちはそういうやり方にうんざりしている。サバイバルでも友愛でもどっちでも良い。それは、俺たちが決める。というのが俺たちの世代の考えだけれど、そういうとまた「ゆとり」だのなんだのと年寄りに悪口を言われるのが関の山。そうなりゃ自然、家に引篭もりますって。家にひきこもって、時折バイトでもして、気楽に暮らします。

 年寄りの悪口も、政治家の嘘も、もうどうでも良い。おまえらはおまえらでがんばれ、俺たちは、俺たちで各自ひきこもって勝手にやるよ。頭しぼって不老所得で気楽に暮らす。最高じゃないか。何が悪いのか全く分からない。いずれ沈没の船に乗り込んで一生懸命延命考えている奴らの気がしれん。ヒャッハ。

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脱近代宣言 (via polygonrainbow) (via ssbt) (via pinto) (via jinakanishi) (via takaakik) (via deli-hell-me) (via oosawatechnica)

名文だなあ。増田というシステムこそが彼の言う「代弁者」ではないだろうか

(via uncate)